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Save the Boat Gym - A Masterpiece by Kenzo Tange
この世界的文化資産を香川の次世代へと繋いでいく
11億の税金で解体か みんなの力で再生か!!
11億の税金使って....壊すの?...なんでそんなにかかるの?....世界的建築....もう用途がないからいらないの....民間が買取りたいって....協議の場も設けられないの?....いっぱい旅行者が見に来てるよ.....文化交流拠点に生まれ変わるらしいよ.....税金使って捨てるらしいよ...耐震もちゃんと出来るらしいよ...
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『旧香川県立体育館』保存・再生にむけた署名のお願い
〜香川発の力で、世界的建築を持続可能な文化拠点へ〜
案① ブックラウンジ併設ホテル案
案② 1棟ホテル案
※)今後の詳細検討により変更となる可能性があります。
世界的建築家・丹下健三が設計し、「船の体育館」として親しまれてきた旧香川県立体育館の保存と再生に向けて、民間団体「旧香川県立体育館再生委員会」が立ち上がりました。同委員会は、香川発祥の「乃村工藝社」などの企業の支援を受けながら、県からの取得と耐震改修を含め最大60億円規模で、建物をホテルや文化交流施設として再生する具体案を提示しています。県は解体費11億円の支出を含む一切の財政負担なく、文化的建築の保存と地域経済の活性化を同時に実現できます。民間資金を活用し、県財政に依存しない形での持続可能な利活用を目指しています。
この建築は、ハーバード大学やニューヨーク近代美術館(MoMA)など、国際的にも高く評価される戦後日本建築の傑作です。解体ではなく、未来に受け継ぐための道を拓くには、今まさに多くの方の声が求められています。
この文化的遺産を守るために、私たちと一緒に「保存と再生」を求める署名にご協力ください。あなたの一筆が、香川から世界へ誇れる建築を未来に残す力になります。
注釈)11億には解体費とすでに発注済みの「近隣調査費及び解体積算費等」を含む
知事への提言のお願い
香川県のウェブサイト「知事への手紙・メール」から、知事に対してご提言いただけます。ご意見・ご提案は、メールフォーム・手紙・FAXのいずれかでお送りください。なお、電話での受付は行っておりません、ご了承ください。
↓署名はこちらから
https://change.org/savetheboatgym
↓知事への手紙・メールはこちらから
https://www.pref.kagawa.lg.jp/kocho/chijipage/chijimail/goriyouhouhou.html
お問い合わせ:旧香川県立体育館再生委員会(担当 : 上杉)
E-Mail : info@kpg-rebirth.jp
Tel.Fax : 087-834-3489
事務局: 香川県高松市峰山町1838-65(長田慶太建築要素)
Web : http://kpg-rebirth.jp
X : @kpg_rebirth
Youtube : @TheAxisKagawa