旧香川県立体育館再生委員会の長田慶太委員長が先日行った49,247筆の署名提出の報告と、活動の舞台を「司法の場」へ移さざるを得なくなった現在の心境、そしてそこで何を問うていくのか自身のInstagramにを綴りました。

投稿の要点
皆様からお預かりした約5万筆の署名の重みと感謝。
当初は県の「苦渋の決断」を助けたい一心だったが、対話が叶わず、行政の不誠実な対応に直面した経緯。
司法の場で明らかにすべき3つの「本当のこと」
真実を明らかにするため、私たちは次のステージへ進みます。 活動を支えるためのクラウドファンディングに、引き続きご協力をお願いいたします。